【レポート】2月28日ISD個性心理学アドバイザー講座

セミナー事業 / ラセクゥール株式会社

セミナー

自分の強みを知る、そして自分以外の人とコミュニケーションを円滑にできるヒントが沢山つまったISD個性心理学♪

ISD個性心理学とは・・・ISD個性心理学とは、生まれ持った個性と人生のリズムを知り、自分らしく生きていくことが楽しめるようになる学問です。生年月日から統計化した103万6800通りの生涯変わることのない個性という種を、適切な環境にのせることができれば、人は自身のもつ力を何倍にも発揮することができるようになります。個性がわかると、その個性の生かし方がわかる。自分らしく生きることができるようになる。自分の未来を自分で創ることだってできるようになるのです。    ≪ISD個性心理学協会より引用≫

まずは自分自身を知っていく1つのツールとして、楽しく学ぶことができます。

今日の受講生さん♪周りの家族や親せき、同僚なども検証しながら「納得~」や、「え!?以外!!」などそれぞれの個性発見を楽しんでおられました。

ISD個性心理学

このISD個性心理学の何が良いか、一言でいえば「陰陽の陽説をとっているところ」と思います。

全ての出来事は表裏一体という言葉がありますが、裏ばかり見る人と、表を見る人では思考が真逆だったりします。ポジティブな人って結局、良いことばかり起こっているのではなく、出来事を良い面から見ていたりポジティブに捉えている、ただそれだけなんですね。

そんな表の面(陽の部分)を見ていく学問なので、学んでいて楽しい!会話が常に笑顔になります。

今まで数社、会社組織で研修をさせて頂きましたが、組織作りで悩んでおられる1番の要素は、人間関係。そしてコミュニケーションがほぼ円滑に取れていません。このすれ違いは本当にストレスになりますし、身近な人間関係にも響いてきます。

個性を知ることがすべてではありませんが、解決の一歩には間違いなく近づきます(^^)

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